コンディショニングを含む50分間

SP-Bodyは、1セッションの中で毎回15分~25分のコンディショニングチェックからエクササイズの時間があります。その日の状態を確認し、その日の状態に合わせてトレーニングを組み立てていきます。

コンディショニングでは、基本的な動きの改善を行い、強化していくための関節の動きを出し、 筋肉を活性させます。

これこそが、パーソナルトレーニングだからできる、一人ひとりの体力レベルに合わせたことです。

SP-Bodyが提案する
  「コンディショニング」

トレーニングの時に、『本来の筋肉の反応を引き出すように身体を調整(=コンディショニング)』を行えば、その潜在能力をより伸ばすことが可能になります。

骨格を本来の位置に専門的なテクニックを使って戻すようにしていきます。

骨格がズレた位置になると、筋肉たちは過度に緊張し、言うことを聞いてくれない状態になります。しかし、本来の位置に戻ると筋肉たちは素直に働いてくれるようになるので、スムーズな動きが獲得できます。

「コンディショニング」の位置付け

コンディショニングの実際

腰痛に対しての
  コンディショニング風景

膝痛に対しての
  コンディショニング風景

コンディショニングに関してのお客様の声

40代 男性
『肩こりが酷かったのに、マッサージ店にいかなくなりました!』

60代 女性
『50分のキツい筋トレかと思っていたけど、実際は30分のトレーニングでした。』

40代 女性
『どうせならコンディショニングだけでも良い(笑)。』

30代 女性
『骨盤の調整や骨格の調整をしてくださるから、不安なくトレーニングができる!』